スペシャル
合格体験談

東京工業大学 第四類
大野 奎悟(東葛飾高校)

IRLに入ったのは高2の10月末でした。
雰囲気に惹かれて入塾しました。IRLで特に良かったのはチューター・到達度テスト・授業です。IRLの授業はとてもわかりやすかったです。特に化学の先生にはお世話になりました。自分が合格した東工大の入試でも、化学で得点を稼ぐことが出来たのは先生のおかげです。IRLの先生は教え方もわかりやすいけど、危機感を与えてくれる存在でもあったのでありがたかったです。
また、僕は夏まで部活が忙しくて、なかなか勉強に集中できなかったのですが、担当チューターさんが受験期にどれくらい勉強をしていたかを聞いて、本気で勉強するようになりました。現実を知らされた感じです(笑)受験本番の前日や受験期の不安なときもチューターさんに色々相談できて本当に頼りになりました。受験を通して言えることは、「案外辛くなかった!」ということ。周りの存在の助けがあるから、落ち着いて闘争心を持って受験に臨めたことが良かったです。

東京外国語大学 国際社会学部
伊藤 香保(東葛飾高校)

IRLの良かったところは、「自分のことをちゃんとわかってくれる」というところです。
IRLの先生方は自分の性格面をとてもよく理解してくれていて、個別にアドバイスをしてくれるのでとても安心感がありました。たまにテストの結果が出なくて落ち込んだり、ネガティブになってしまったこともありましたが、先生やチューターさんからのアドバイスでやる気がでました。
IRLに通っていて一番良かったと思うことは、自分には難し過ぎると言われてしまうような高いハードルでも、先生方やチューターさんは否定せずに挑戦させてくれて、しかも一緒に対策や勉強計画を考えてくれたことです。IRLのスタッフさんが自分のことをよくわかってくれたからこそ、一番良い形で受験に望む事ができたと思います。

東京工業大学 第4類
青柳 杜洋(県立柏高校)

IRLに通って良かったです。
IRLにはテストの順位を貼り出す制度があります。僕はそのおかげで勉強に対して本気になれました。 特に数学のテストに関しては、絶対に1位になりたくて、こだわって勉強していました。順位が落ちてしまったときは、悔しくて、学校に行く前に朝からIRLに寄って勉強したりしていました。頑張れば頑張った分だけ、順位も上になっていったので、それが気持ち良かったです。
この受験を通して、良かったと言えることは、勉強することを好きになれたということです。一生懸命やると決めたら、やる。メリハリをつけることの重要性を学びました。数学は楽しいけれど、なかなか解けない問題にぶち当たったときはもう嫌だと思ってしまうものです。でも、そこで投げ出さずに、根気強くわからない問題を考え抜くことで、実力も達成感も得られるのだと思います。

東京外国語大学 国際社会学部
奥森 雛子(大妻女子高校)

IRLに入塾したのは高1のはじめです。
IRLでの3年間を通して得られたものは、友達と自信です。自分でもびっくりするぐらい、一緒に頑張ってきた友達の存在は大きかったです。みんな出身高校は違うんですが、IRLを卒業してからも、遊びに行ったり連絡を取り合ったりしています。私は勉強に対するモチベーションに波がありました。IRLには目の前の課題として、毎月の到達度テストがあります。
チューターさんと相談しながら、到達度テストの毎月の目標を決めました。その目標を達成しようとしてモチベーションが上がっていきました。 受験勉強は長期戦なので、終わりが見えずにダラダラと勉強している感じになりやすいけど、IRLでは到達度テストのおかげで毎月毎月「今月はこれに合格する!」って感じで気持ちに火がついて、ガツガツと勉強できました。

筑波大学 生命環境学群
藤井 美帆(東葛飾高校)

私は高2の夏にIRLに入塾しました。
夏に体験講座を受講したのですが、授業が分かりやすく、チューターさんたちも気さくですぐに入塾を決めました。IRLの授業では、単に知識が提示されるのでなく、「どうしてそうなるのか」という説明が丁寧にされるため、とても納得感があります。 その中でも、IRLの先生の化学の授業を受けて、理系としてやっていく決意ができました。それほどIRLの授業の影響力は大きかったです。
IRLは単に勉強を教えてくれる場所ではありません。進路や自分の将来のことも相談にのって頂きました。自分のことを本気で考えてくれているんだなぁと感動しました。IRLのきめ細やかな指導は私にとって本当に心強いものでした。ありがとうございました。

東北大学 工学部
白井 友樹(並木中等教育)

IRLに入塾した時期は中学三年生の冬です。
僕が勉強を始めたのは、些細なことで、勉強できたらかっこいいだろうなと自分で思ったからです。それが始まりで、段々と本気で勉強していくようになりました。きっかけは何でも良いと思います。数学の先生には本当にお世話になりました。「しょうもない質問かな」と思うような質問も、自分が完全に納得するまで親身に説明してもらいました。その他にも理科の勉強法なども教えていただきました。先生なしでは、僕は理系として一人立ちできなかったと思います。
最後の最後まで、基礎力を固めることで苦手を克服していきました。IRLでの受験で得られたものは、自己のマネジメント力です。自分を1つの目的に向かわせる自制心が保てるようになりました。

筑波大学 理工学群
並木 啓恭(東葛飾高校)

僕がIRLに入塾したのは高2の夏休み前です。
チューターさんは僕の良いところをすごく褒めてくれる人でした。テストで良い点数を取ったら、大げさなんじゃないかってぐらい褒めてくれて。そのおかげでテンションが上がって、いいコンディションで勉強できました。 僕は以前他の塾にも通っていましたが、以前の塾では先生と話すことは全くなかったのですが、IRLでは先生が積極的に生徒に話しかけてくれました。
IRLでは2年時に基礎を固めてくれるので、早い段階でレベルの高い勉強ができます。受験期前半で実践問題ができるのは自分にとって大きかったです。 僕は人と話すのがそれほど得意では無かったのですが、この塾に入ってから少し改善されたと思います。誰とでも話せるようになりました。勉強面以外でも、横のつながりが強い塾だな、と思います。

筑波大学 理工学群
隈元 貴之(東葛飾高校)

僕は夏休みいっぱい部活があったので、朝勉強する習慣をつけていました。
夏休みは朝7時から部活、9時過ぎからIRLに来て勉強していました。部活がある分、ふつうにやっていたら周りとの差がつけられないと思い、自分を追い込んで勉強したことがプラスになったと思います。自分で勉強することも大事ですが、やっぱり授業も大事ですね。授業をちゃんと受けて、予習復習をきっちりやる。そのおかげて英語の成績はとても伸びました。
IRLの英語は、細かいところもわかりやすくちゃんと教えてくれる。だけど、知識を詰め込むだけじゃなくて、いろんなエピソード記憶も織りまぜて教えてくれる。本当にわかりやすかったです。
先生や担当チューターさんは、頼りになるアドバイスをくれたり、最後まで気にかけてもらいました。

横浜国立大学
高橋 颯太(茗渓高校)

僕は数学の学力が心配だったことと、家での学習効率の低さを改善したくて、IRLに入塾しました。 IRLの英語の授業は、授業の内容がス~っと頭に入ってきて、記憶に残りやすいので、入試本番もふっと思い出せるほど質が高かったです。また、授業はとても楽しい雰囲気で受けやすかったです。 受験を乗り切るポイントは、上手く体調と心の状態を管理しながら勉強することだと思います。勉強ばっかりしているとバテてしまうので。自分の合格した姿をイメージすることもモチベーションアップにつながりました。 IRLで受験を終えたことで、目標を下げず頑張ってやりきることの大切さを学びました。IRLは面白くてわかりやすい先生がいる、そして設備が充実している。だからこそ、僕はここで頑張れたのだと思います。

筑波大学 理工学群
畠山 大治(県立柏高校)

僕は公募推薦で筑波大学に合格しました。
僕が受験した筑波大学の推薦入試では、学力試験だけでなく面接も必要だったのですが、チューターさんや先生が僕の授業時間を考えながら面接練習をしてくれたので、勉強と上手く両立することができました。 IRLではチューターさんや先生との面談をよくします。そのたびに自分の勉強の進度に合わせて学習プランの提案や課題を出してくれるので、日々の勉強がやりやすかったです。英単語や熟語の個別テストも作ってもらえて、とても役に立ちました。
授業やテキスト、問題集はどれも良かったし、他の生徒やチューターさんたちとの和やかな人間関係も好きでした。IRLは何もかもが揃った塾だと思います。

筑波大学 人文・文化学群
飛田 波留佳(芝浦柏高校)

私は高校2年生の最初にIRLに入塾しました。
IRLの世界史の授業は本当にわかりやすかったです。内容がすっと頭に入ってくる感じ。世界史のテキストもぼろぼろになってからもずっと愛用していました。先生も優しくて授業の雰囲気がとても良かったと思います。 IRLの先生方には本当にお世話になりました。最後の受験校を受ける前日に先生と話していて「大丈夫だから!!」と勇気づけられて思わず泣いてしまいました(笑)
IRLは本当にあったかいですよね。入塾した当初は同じ高校の子も少なくて、友達ができるか不安だったけど、今ではずっと付き合えるような友達を得ることができました。 私は受験勉強を通じて、一生懸命やることの大事さや苦労のあとの達成感の素晴らしさを学ぶことができました。

千葉大学 法経学部
西岡 穂香(東葛飾高校)

私は1年生の冬にクラスの友達から誘ってもらって、IRLに入塾を決めました。
現代文の授業はいい意味で緊張感がありました。授業中の課題は授業中にこなして、そしてしっかり理解する、というリズムがありました。 先生は生徒への面倒見もよく、授業が終わった後も1人1人の解答を添削してくれました。志望校ごとに面談をしてもらえたこともすごく良かったです。
私は国立志望だったので、センター入試の相談ができたことは、とてもありがたかったです。IRLは個別で一人一人見てくれるのが良いですよね。 自習室の開館時間が長かったので助かりました。なかなかこんなに長時間、自習室を使えるところってないです!施設が綺麗で、ウォーターサーバー、電子レンジや個人ロッカーが使えたことも良かったです。

筑波大学 情報学群
大杉 聡史(常総学院高校)

僕は部活が忙しかったのですが、だからこそなるべく自習室を利用するようにしていました。
自習室に来ることで、勉強時間も確保できるし、勉強するという習慣も付けることができます。低学年の間は、3年生と同じ空間で勉強することで、受験生の雰囲気を感じ取ることもできました。
IRLには勉強合宿(※)がありますが、自分は参加して良かったと思っています。早い段階で、受験ってこのくらい勉強しなければいけないんだ、ということを体感できました。
また、IRLのテキストはとても役に立ちました。どの参考書よりも使いました。3年になって部活が終わり、IRLに通い詰めてました。学校の先生に1年時の模試と3年時の模試を見せてもらいましたが、凄い伸びていて、自分でも驚きました。

※勉強合宿:塾の自習室に丸2日間缶詰めになって指定された課題をやり遂げること
(宿泊するわけではありません)。

筑波大学 社会・国際学群
志知 秀雄(竹園高校)

IRLに入ったきっかけは、IRLに通っている友人の誘いです。
高1の夏休みに夏期講習を受け、高2になるときに通い始めました。
IRLで感じたことは、各科目とも先生方が素晴らしいということです。塾の副教材も凄く分かりやすく、英語は授業と副教材で、実力の全てをつけたと思っています。
そしてIRLで特にお勧めなのは自習室です。年中無休、しかも毎日夜遅くまで使うことができたので、非常に助かりました。
成功している人に共通していることは、「最後まで諦めない」という姿勢だと思います。僕は模試の結果は平均してC判定と良かったことも、悪かったこともあったのですが、IRLの先生方は「受験直前まで絶対に学力は上がるよ!最後までがんばろう!」と励ましてくれました。IRLで最後まで勉強したからこそ、成功したと言えるのだと思います。

東京農工大学 農学部
永井 千絵(東葛飾高校)

私は部活の先輩が通っていたことをきっかけに、2年生の夏にIRLに入塾しました。
部活を休まずに授業に出席できることは私が塾を選ぶ上で大切なポイントでした。IRLは授業を休んでしまった場合でも、ちゃんとフォローをしてくれるので安心感がありました。
また、IRLの構造解析の授業を受けてから、自分の英語に対するイメージが一気に変わりました。なんか、急に頭に入ってくる感じで読めるようになったんです。それから英語の勉強そのものが楽しくなりました。論理的に考えられるようになったのも、この授業のおかげだと思っています。
これから受験に向かっていく後輩たちに言えることは、「きちんと勉強すれば最後まで伸びる」ということです。自分を信じて最後まで勉強してください。IRLは最後の最後まで勉強と気持ちの両方を支えてくれるので、とても良かったです。

首都大学東京 理工学部
小田 和希(県立柏高校)

僕は、高2になる直前に春期講習の体験授業を受けて入塾を決めました。
学校で受けた模試の結果がやばくて、塾に入ろうと思いました。物理の苦手分野は、繰り返しIRLの教材を解くことで克服していきました。難しくて自分で解けない問題に直面したときは、チューターさんや先生に質問していました。IRLの理系チューターさんは、質問しに行くと一緒に考えてくれます。先生だけでなく、チューターさんにも質問できるので、待たされるということは無かったです。
チューターさんには迷惑ばっかりかけて、弱音もたくさんはいてしまったけど、チューターさんがいなかったら、受験を乗り切ることは出来なかったと思っています。IRLでの受験を通して、努力することの大切さを教えてもらいました。

早稲田大学 政治経済学部
山谷 峻平(東葛飾高校)

僕が受験に本気になれたのは、IRLの先生方のおかげです。
IRLには様々な個性を持った先生方がいます。僕が夕飯を1人で食べていると、「最近どう?」ってよく声をかけてくれました。先生から進路を決める際に、「自分の興味があることを勉強すればいい」と背中を押してもらったことも心に残っています。
学年末のテストで、英語のクラスが下に落ちてしまったことで、先生に諭されたことも勉強するきっかけになりました。
集中力が切れてしまったときもありましたが、友達と意識を高めながら、受験を乗り越えました。
IRLの自習室も良かったです。受験本番に近い環境で勉強できたことで、試験当日も落ち着いて終えることができました。あと、やたら安い自動販売機にもお世話になりました(笑)

慶應義塾大学 文学部
吉田 知夏(東葛飾高校)

IRlに入ったのは、高2の夏です。
それまで通っていた塾があまり自分には合っていなかったので、友達が通っているIRLに入塾を決めました。仲良かった友達が「IRLは良いよ!」ってずっと言っていたんです。
IRLでは、特に英語のテキストをやり込みました。クラス分けテストで良い点を取って、一番上のクラスに上がってやる!って思ってたんです。 そこから飛躍的に英語の成績が伸びて、一気に勉強が楽しくなりました。それまで何となく考えていた文法や読解が、ちゃんと理屈で考えられるようになったのが大きかったです。
IRLの教材もずっとやっていました。IRLのテキストは基礎だけでなく応用問題も幅広く扱っているので、英語はそれでもうバッチリです。受験期に「自分の武器は英語!!」と自信をもって言えるくらいに伸びたと思います。

早稲田大学 理工学部
島村 駿輔(東葛飾高校)

IRLに入塾したきっかけは、同じ部活の先輩や友達に誘われたことです。
入塾テストの出来が悪くて入塾課題を出されましたが、気合いで終わらせました(笑)
IRLでは勉強面で周りから大きな刺激を受けました。ずっと勉強している友達を見て、自分も勉強しなければいけないなという意識が生まれました。
物理のテストでは友達と競い合うように勉強していました。結局、最後のテストではライバル視していた友達に数点差で負けてしまって、悔しかったのを覚えています。
受験が終わってからも、IRLは卒業パーティーがあったりしてとても楽しむことができました。普段とは違うチューターさんの一面を見ることができて爆笑しました(笑)
受験期は辛いはずなのに「塾で過ごしていて楽しかったなぁ」と言えることが、IRLの凄さだと思います。

早稲田大学 理工学部
吉田 文哉(芝浦柏高校)

IRLには3年生の1学期に入塾しました。
先輩からは物理に良い先生がいるって言われて、IRLを勧められました。 物理の授業はとても良かったです。眠くなることもなくて、わかりやすかったです。自分が後輩を誘うときも、IRLには物理に最強の先生がいるって言って誘いますね(笑)
先生は名前で僕のことを呼んでくれるんですけど、それがすごく嬉しかったです。教材もめちゃくちゃやり込みました。夏は3週くらいしたと思います。
その甲斐あってか、最後の実力テストでは成績上位者で名前が掲示されました。
夏が明けてからは友達も出来ました。前に通っていた塾は個別指導でした。今まではマンツーマンの方が伸びるって思っていたけど、IRLの授業を受けてから考え方が変わりました。先生方には本当に感謝しています。

上智大学 経済学部
木下 玲奈(東葛飾高校)

私は3年生のとき、合唱祭の伴奏を担当していました。
学校行事には力を入れたかったので、塾との両立が心配でした。
けれど、私の担当チューターさんは、ピアノばっかりやっている私のことを否定することは一度もなかったです。むしろ応援してくれました。そのおかげで伴奏賞をもらうことができ、合唱祭が終わったあとはきちんと勉強に打ち込むことができました。 入塾したばかりのころ(高2のはじめのころ)は緊張していて、なかなか授業で発言できなかったのですが、段々と自分を出せるようになっていきました。冬休み前の数学のテストで1位になったこともすごく自信に繋がりました。
IRLは居心地がいいので、ずっと勉強していても辛くないですよね。自習室の設備もいいので、長時間IRLにいても全然疲れませんでした。

国際基督教大学 教養学部
猿橋 夏実(市川高校)

私がIRLに入塾したのは高校1年生の時です。
学校の勉強についていくのが少し厳しくなってきて、それで塾に行こうと思いました。
IRLの授業はとてもよかったです。楽しいし、わかりやすいし、先生がやさしいので、細かいところも理解できるまで付き合ってもらったり、自分が疑問に思う箇所を教えてもらったりしました。
特に英語の授業は、論理的で、目から鱗な解き方も多く、自分の弱点を補うことができました。
先生はいつもフレンドリーで、質問に行きやすい空気でした。「先生に聞けばわかるようになる。大丈夫だ。」って全幅の信頼をおいていました。
数学の授業はすっきりわかる感じでとても好きでした。初歩的なことから、発展的な考えまでをしっかりきっちりわかりやすく教えてくれました。そんな解き方あるの?って(笑)感動しました。

早稲田大学 商学部
吉原 詩織(東葛飾高校)

私がIRLに入塾したのは高1のはじめです。
チラシを見て、入塾することに決めました。 受験を終えて親に言われたんですが、私、塾に行くのすごい楽しそうにしてたらしいんですよ(笑)「受験勉強、すごい楽しそうだったよね」って言われて。
IRLは授業の雰囲気も良いし、自習室のやる気のある感じも良いし、休憩スペースで友達の輪がどんどん広がっていくのも良かったです。
特に日本史の授業はとても楽しかったです。他の授業を取っている友達から、「なんかすごい笑ってなかった?そんなに楽しいの?」って聞かれました(笑)その位楽しかったんです。
日本史はIRLのテキストを丸ごと全部覚えるぐらいの気持ちで勉強していました。丸暗記って言葉は悪いですが、結果的にそれが一番効率良かったです。人に何を言われても「自分はこのやり方でやるしかない!」と思っていました。

上智大学 法学部
小谷 峻平(麗澤高校)

僕は先輩からの紹介でIRLに入塾することを決めました。
入塾したばかりの頃は、英語の成績が極端に悪く、下から数えて9番目でした。受験期の夏に入る前、授業を担当してもらっていた先生に「この夏休みに入る前、どれだけ勉強するかで今後が変わってくる」と言われ、そこからスイッチが入りました。
今まで全然勉強してこなかったので、「こんなんじゃ受からない」と言葉にして言われたことで、自分の現実と向き合うことができたんです。内心わかっていたつもりだけど、やっぱり面と向かって直接言われたのは効果がありました(笑)
また、IRLはテストの結果が掲示されますが、それがとても刺激になりました。自分と同じような学校を狙っている人が身近にいる。だから絶対に負けたくない、という思いで勉強できたと思います。

早稲田大学 社会科学部
奥田 航(東葛飾高校)

IRLに入塾したのは高2の4月です。
「そろそろ自分もやろうかなあ」と思い、漠然とした気持ちで入塾しました。ですが、入塾してからは自分でも驚くぐらい勉強するようになりました。
特にIRLのクラス分けテストはとても良い刺激になりました。学力別のクラスだから、上のクラスに一度上がったら、落ちたくなくなるじゃないですか(笑)自分は負けず嫌いだったので、そういうのがとてもプラスになりました。
あと自習室が朝からずっと開いていること!こんなに長時間自習室を開けてくれる塾は他には無いですよね。日曜日も朝から使えるし。閉まるのがお正月と大晦日だけって(笑)ちょっとおかしいですよね。
でもおかげで、自分にとって「毎日自習室にいく」というのが当たり前になりました。居心地も最高に良かったです。

東京理科大学 薬学部
田淵 瑞帆(江戸川取手高校)

IRLに入塾したのは高2の冬です。
色んな塾を見て回りましたが、あまり自分に合うところがなく、最後に見たIRLの雰囲気に引かれて入塾しました。
IRLにはチューターさんの対応や、先生の優しさなど、大手の塾にはない温かさがあると思います。
自習室を使える時間も長いので、必然的に自分の勉強時間も十分にとることができました。
他の塾に通う友達から、なんでIRLはそんなに仲が良いのかと羨ましがられたこともあります(笑)仲が良いのは確かですが、みんなが本気で勉強しようとする空気がいいですよね。IRLのオススメポイントの一つだと思います。 私も受験期には、来れる日は来れるだけ塾に来て勉強していました。

慶応義塾大学 文学部
中山 つよ志(東葛飾高校)

IRLの現代文の授業はとても感動的でした。
注目しなければいけない箇所や、助詞の大切さを知ることが出来て、論理的に問題が解けるようになったのはIRLの授業のおかげです。覚えるということよりも、理解することに重点を置いていた感じです。テキストもとても使いやすかったです。
担当チューターさんからはたくさんパワーをもらいました。勉強以外のことも親身になって聞いてくれました。ダメなときはダメ、良いことは良いと言ってくれたことも、自分にとっては大きかったです。
受験を終えて、精神的に強くなれた気がします。以前は弱音を吐いていたり、傷つきやすかったりした性格でしたが、受験を通じて自分自身を鍛えられたと思います。IRLに通えて本当に良かったと思っています。

上智大学 外国語学部 スペイン語学科
坂本 楓(専修大松戸高校)

私が受験した公募試験では、レポート課題、面接、学科試験が必要でした。
IRLでは学科の対策だけでなく、推薦対策としてレポート課題、自己推薦書、面接練習でお世話になりました。
私は書くこと以上に面接に苦手意識を持っていましたが、私に欠けていた「話したいことを具体化すること」を教えてもらい、練習を積んでいくうちに、苦手だった面接の克服ができました。
また、自己推薦書を書く過程で、自分の頭の中の考えをちゃんと整理できたことが実際の面接に活きました。
レポート課題の対策では、何かのテーマについて書く際にはそのことに関するいろいろな知識を収集して、それらを踏まえた上で文章を展開するという経験を積むことができ、自分なりに自信を持つことができました。
IRLには単に合格の手助けをして頂いたという以上に多くのことを教えて頂いたと本当に感謝しています。

早稲田大学 商学部
大西 景子(東葛飾高校)

IRLに通っていた友達から「IRLはアットホームな塾だよ」と聞いていたことが入塾の決め手でした。
IRLは生徒同士の距離感がとても近い塾です。だからこそお互いに切磋琢磨することができます。私は負けず嫌いだったので、周りの友達をライバルだと思って勉強していました。
IRLで得られたものは、自分が直面している課題や問題を細かく分析して、具体的に解決策を導きだすことができる力だと思います。
英語が苦手、で終わらせるのではなくて、なにが原因なのか、これからどうしていけばいいのかを先生やチューターさんの力をかりて考えることができました。
IRLの先生やチューターさんは「じゃあ、どうすればいいと思う?」と常に問いかけてくれて、答えを押しつけること無く自分で考えさせてくれます。これからはどんな問題に直面しても、落ち着いてその対処方法を考えられる気がします。

早稲田大学 教育学部
加藤 志織(東葛飾高校)

私が入塾したのは高校入学前の春でした。
IRLでは、チューターさんの存在がとても頼りになりました。いつも笑顔で励ましてくれる、天使みたいな存在でした(笑)
勉強面で何をやればいいかわからなくなってしまったときは、チューターさんに相談して今の自分に必要なトレーニングや課題を一緒に考えてもらって、その進み具合も一緒にチェックしてもらっていました。学校行事や部活、模試のことで落ち込んでいるときも相談にのってくれました。
受験期で辛い時期もあったのですが、たくさん話を聞いてもらって、ちゃんと勉強と向き合えるように導いてもらえました。本当にありがたかったです。3年間どうもありがとうございました!
IRLに通っていて本当に、本当に良かったです。大手にはない「あったかさ」がありますよね。IRLって。

上智大学 理工学部
曽根 崇裕(県立柏高校)

IRLの理系科目はすごいです。
一人一人の先生が特徴的で毎週の授業が面白かったです。低学年のときにしっかりと基礎を固めてくれる先生や、1問に対する解き方の選択肢を増やしてくれる先生もいました。本当にわかりやすかったです。
受験勉強は辛かったけど、理系科目の勉強は嫌いになりませんでした。
何よりIRLにいて良かったことは、友達の輪が広がったことです。だからこそ、ごはんの時間は受験期間中の息抜きになりました。他校の友達と仲良くなって、毎日のようにごはんを一緒に食べて、こんな塾、他に無いと思います。
設備も充実してますよね。ロッカーがあるというのは、他の塾の友達にも自慢できます(笑)高3になってから、赤本や教材を毎日運ばなくて済むし、重宝していました。ウォーターサーバーやポットもよく利用していました。

上智大学 外国語学部
菊地 健人(小金高校)

IRLに入塾するまでは勉強が嫌いでした。
でもIRLで色んな人に刺激されて自分も勉強するようになりました。IRLではとにかくお互いに刺激し合える環境があります。みんな、机に向ってきちんと勉強する。周りの友達を見て「自分も勉強しなくちゃ!」と思いました。周りが頑張っているから、自分も頑張れるみたいな。
自分の中で落ち込む時期もありましたが、先生やチューターさんが「余計なことは考えない方がいい」「受験が終わったら考えろ(笑)」と言ってくれたおかげで、目の前のことに集中することができました。
IRLで勉強した時間は本当に濃密で、自分の未来をこんなに大きく変えてくれた場所は他に無いですね。本当にお世話になりました。後輩にはIRLを一つの家族として考えて欲しいくらいです。信じられる場所として。そういう場所があると受験を頑張れるので。

早稲田大学 教育学部
矢島 春花(芝浦柏高校)

私は高2の3月にIRLに入塾しました。
IRLは授業がわかりやすいのはもちろんなんですが、その他にも自主的にこなせる到達度テストがあります。私は自分で予定を立てるのが苦手だったので、この到達度テストを目標に勉強することでペースを掴むことができました。英単語を早い時期に定着させることができたのも、この到達度テストのおかげだと思っています。
担当のチューターさんには本当にお世話になりました。私の憧れの存在です(笑)塾に行けなかった期間中でもこまめに電話やメールで連絡をくれて、励ましてくれたりアドバイスをくれたりと色々助けてもらっていました。
がむしゃらに勉強するだけじゃなく、計画性を持って勉強することも大事だと教わりました。
夏休みや冬休みもチューターさんや先生にアドバイスをもらいながら効率よく勉強することができたと思います。

上智大学 総合人間科学部 看護学科
久山 玲莉(県立柏高校)

高2の夏に部活の友達に勧められて入塾しました。
他の塾の話を聞いた限りだと、やっぱり…どこの塾も「勉強させられている」感じがあるなと思います。 でもIRLには「生徒が自分からやっている」という雰囲気がある。IRLの先生は勉強しろって怒ることはありませんでした。それでもみんな同じ目標に向かって勉強している。だから雰囲気が良かったです。 受験期間中、IRLに来ることは全く苦痛じゃなかった(笑)むしろ楽しかったくらいです。IRLは本当にみんな仲が良い。生徒同士も、生徒と先生との距離も近い。学校で一度も同じクラスになったことがない子も、IRLで仲良くなることができました。 ご飯を食べるときはみんなで食べる、勉強するときはしっかり勉強をする、というメリハリをつけられて良かったです。